『偕行社記事』付録

 

一冊五百円

 

 『偕行社記事』には、本誌一冊につき一~数冊の附録があった。いずれも薄いブックレットではあるが、一冊一冊、ピンポイントにテーマを絞った貴重な史料である。

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右左見堂 「『偕行社記事』附録」 在庫リスト

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注文No. タイトル 号数
1 軍隊内務書ニ関スル軍務局長口述要旨 408
2 軍隊ニ於ケル自殺及其ノ予防法 413
3 最近独逸國ニ於ケル無線電磁通信ノ発達 413
4 歩兵機関銃ノ用法ニ関スル研究 野戦ニ於ケル機関銃ノ戦術的用法ニ就テ 416
5 教練射撃直前ニ於テ射手ニ如何ナル運動ヲ行ハシメ幾何ノ実施並休憩時間ヲ興フルヲ適当トスルヤニ就テノ研究 417
6 明治十年戦役経過概要 417
7 騎兵大集団ニ対スル歩兵ノ戦闘 422
8 露國歩兵戦闘教令草案 422
9 騎兵戦術 422
10 自明治四十三年三月十一日至同年三月十六日 騎兵第四連隊強行軍事記事 424
11 軍隊ニ於ケル自殺者ハ果シテ精神病ナリヤ附其ノ予防法 424
12 飛行機ニ就テ 424
13 空中飛行機ノ沿革並千九百三年以後千九百九年九月迄飛行成績一覧表 425
14 己ノ理想スル青年将校 426
15 現今欧州各国ニ於ケル野戦砲兵ノ射撃法ニ就テ 426
16 突撃戦闘論 426
17 独逸軍人ノ名誉裁判 427
18 地方ト軍隊トノ関係 427
19 長途競争騎乗演習記事 427
20 歩兵及連合兵科ノ戦術 428
21 砲兵斥候 429
22 「ツェペリン」式空中船ニ就テ 432
23 千九百九年ノ日本國 432
24 地方ト軍隊トノ関係ニ就テ 432
25 仏、露、独 野戦築城ノ比較研究 433
26 独逸ノ要塞戦闘教令ト要塞ノ攻防ニ関スル露國人ノ意見トノ対照 433
27 軍隊教育ニ就テ 433
28 戦争ト精神 433
29 騎兵戦術上ノ改正意見 434
30 維新前ニ於ケル軍政《経理》機関ノ変遷 434
31 陸軍懲罰令改正ノ要旨 435
32 自明治四十四年二月十四日至同年同月十七日 騎兵第四連隊ニ於ケル長途行軍記事 435
33

得利寺付近ノ戦闘ニ就テ

 

436
34 馬糧代用品飼養試験成績 437
35 明治四十四年偕行社記事総目録 438
36 露國陸軍ノ軍政改革 438
37 六十六年戦史研究問題答案 438
38 墺匈國野戦電信教令 440
39 軍隊教育ニ関スル研究 443
40 軍ノ統帥 443
41 満州ニ於ケル歩兵戦術ヲ論ス野砲兵第五連隊ニ於ケル寒中行軍並射撃演習記事 444
42 夜戦ニ於ケル諸兵種ノ動作 446
43 仏、独、墺、露、英、以、墨及日本ニ於ケル陸軍ノ兵力及編成 446
44 教育学概論 452
45 明治四十五年二月三日-八日 歩兵第六十三連隊ニ於ケル大山雪中行軍記事 452
46 軍隊教育令ニ関スル教育総監部本部長並各兵鑑講話適用 454
47 明治四十五年大正元年 偕行社記事総目録 454
48 大行李ニ関スル所見 455
49 國体ノ異説ト人心ノ傾向憲法制定ノ由来 456
50 伊太利軍ノ戦闘法則及其ノ評論 457
51 明治天皇陛下ノ御聖特國民道徳ノ基礎 458
52 大正二年二月第十師団在姫各部隊連合演習《山地戦》記事 464
53 國民ノ現状ヲ述ヘテ精神教育ノ急務ナルヲ論ス 465
54 馬ノ体形ト能力トノ関係 467
55 東部蒙古小史 468
56 明治三七八年戦役ノ戦例ニ徴シ夜襲ヲ論ス 468
57 工兵操典ニ関スル落合工兵監ノ訓示及講和摘要

468

58 陸海軍ニ於ケル精神中間状態 469